まもっち 的个人资料ボリビアから帰ってきたひとの日記→超高齢初産そし...照片日志列表 工具 帮助
9月28日

電話回線解約の怪

日本への帰任が決まったときから(約2ヶ月前)自宅にひいている電話回線の解約手続きを依頼していました。
 
私たちの住居は夫の職場の中にある宿舎なので、使用している回線の名義は職場である農業試験場。
その回線をひとつ借用しているわけです。
 
つまり電話会社「COTAS」と試験場が契約している回線なので、回線をひくにあたってはじめに支払う保証金、および契約書類のやりとりはもちろん、試験場とCOTASとの間のはず。
 
そして、回線の解約を申し出てから保証金が戻るまでにかかる日数はナント、12ヶ月!!。
 
これには驚きました。(まあ、ボリビアだから仕方ないか・・。)
 
保証金、安くないんです。(1200ドル!!)
 
しかし夫は赴任してきた当初、わけもわからず、経理担当の現地スタッフに言われるまま保証金を支払っていて、先日、その事実を告げられた挙句に、経理担当スタッフより「帰国までに保証金は戻りませんよ」と言われてしまい、あまりのことに絶句。
 
普通に考えると、保証金のやりとりはCOTASと回線の名義者である試験場の間で行われるものであり、その回線を借用している夫はそもそも保証金など支払う必要はないはず。
月々の使用した分の料金は、もちろん、きちんと試験場の経理担当に支払っています。
 
だから、我が家が払った保証金の返金については、とりあえず試験場がたてかえておいて、後日返金される保証金をそれに振り返ればいいのでは??
 
と思うのですが、私は間違っているのでしょうか??
 
そもそも赴任してきたとき、宿舎に入居する日はあらかじめ決まっていたのに、電話敷設などの準備もせず、電話が使えるようになるまで二ヶ月もかかったのです。
しかもひく宿舎を間違えて隣にひいてしまう始末。
 
家賃は村の相場では考えられないほどの高額。
サンタクルスの町にある5つ星のホテルを借り上げている人たちとほぼ同額なのです。
(それそれはサービスが行き届いているそう~)
 
職場の立地上、ここに住むしかない私たちはあきらめて住んできましたが、次に赴任してくるご家族にはなんとか、家賃にみあうもっと快適な生活を過ごしてほしいと思います。
 
9月26日

お別れ会

 
先週からお別れ会が続いてます。
 
サンタクルスの町では夫の赴任仲間の皆様とのお別れ会。(妻同伴)
 
そして奥様会も。
 
昨日は同じ村でがんばる青年海外協力隊のM先生と沖縄県派遣教師のA先生が我が家にきてくれました。
 
帰国準備でダンボールだらけの我が家でしたが、気がおけない人たちなので、冷蔵庫にあるものでプチ宴会。
 
M先生はめちゃくちゃ真面目なんですが、つっこみどころ満載のキャラ。
 
A先生は本当にやさしい先生でありよきパパ。
 
このお2人とは旅行に行ったりして思い出がたくさん。
 
思い出話などしながら楽しい時間を過ごしました。
 
私たちは一足お先に帰国しますが、お2人もあと数ヵ月で帰国されます。
 
最後まで、健康で大過なく任期を終えられることを願っております。
 
ほんとうにいろいろありがとうございました。
 
また日本で会いましょうねぇ。
 
お元気で!!
9月24日

最後の授業

 
毎週土曜日、町の語学学校でスペイン語の授業を受けてきました。
 
そして今日はその最終日。
 
内容がいつも私には難しいので、眠たくて眠たくてたまらない日もありました。。
 
が、おかげさまでスペイン語検定は合格したし、日常の用事を済ますにはなんとかなってきました。
 
夫はこの先、日本に戻ってもスペイン語の勉強を続けるようです。
 
私はめちゃくちゃになってしまった英語をちゃんとやり直そうと思っています。
 
(スペイン語はもういいかな~。
 
明らかに壁にぶつかっていて、これを越すにはものすごい努力がいりそう。)←ひとりごと。。。
 
先生、2年半、本当にありがとうございました!!
 
※写真:最後の授業
語学学校にあるピアノ。サンタクルスで実際にピアノをみたのはここだけ。毎週、先生が来るのを待つ間に弾くのを楽しみにしていました。
 
9月23日

BOLIVIA-SANTACRUZ情報☆レストラン編その3

 

さて、いろいろ紹介してきましたが、お腹がいっぱいになったら、次はお待ちかねの素敵なナイトライフ!

・・・。

・・・。

 

はっきりいって、落ち着いた大人の夜をBarで過ごすのは無理なんです。

Bar」と看板にあってもそこは「ディスコ&カラオケ」。

Piano Bar」と看板にあってもそこは「ディスコ&カラオケ」。ピアノなんかありません。

サンタクルス特有の電子楽器音満載、「ずっちゃ、か、ずっちゃ、か」とひきずるような変なリズムのやかましい音楽がエンドレスに流れてるんです。店中に、そして大爆音で。

隣に座っている人と話もできないんです、やかましくて。

出てくる飲み物はとんでもなくマズイし、こういう店では昏睡強盗も出るしでとにかくいいことありません。

5つ星ホテルのBarならどうだ?とかしばらくいろいろ探しましたが、結局見つかりませんでした。

 

そんな中でも、唯一何回か通った店を紹介します。

 

TAPEKUA」

小さなライブハウスレストラン。

フォルクローレやジャズ、クラシックなどが演奏されます。

観光客にも人気で、特に、フォルクローレの日は大盛況。

ライブは午後10時半くらいからはじまりますが、7時から食事もできます。

地元の人は食事をすませてからライブにまにあうようにやってきます。

食事のレベルは高く、前菜にエスカルゴもありました。

メインの牛肉料理も柔らかい肉を使っていて、日本人にも合う味。

ライブだけ聴きにきた地元の人たちもカクテルを頼んでエスカルゴをつまんでる人が多数。

陽気に、でもやかましくなく、お酒を味わう人たちが集う店です。

カクテルの種類も豊富でおいしい。

 

C La Paz y ballivian/591-3-3345905

     営業はライブのある水曜日から日曜日まで。10時半からのライブのみ見たい人は予約をしておかないと席がないです。

 

続きましてはカジュアルなところを。

あまりたくさんチップをはずまなくていいような気軽なお店たちです。

 

Capri」(ピザ屋)

ボリビアのピザはものすごく厚い生地ですんごい量のチーズがのっているので、食べたあとは胃もたれ気味なのですが、ここのピザは軽いんです。

このお店はトッピングをいろいろお好みで選ぶことができて、私たちはいつも「Las Verduras frescas」(生野菜のトッピング)を頼みます。

トマトやたまねぎ、ピーマン、コーン、青い唐辛子などを最後のほうにちょこっとのせて、「ちょい焼き」で出てきますが、これが歯ざわりがよく、たまねぎの味がきいて、おいしいのです。

もちろんボリュームのあるトッピングもあり、だいだい1枚30ボリ前後。

2人では多くてたいていお持ち帰りになります。

ここはパスタもあり「ペンネアラビータ」もおいしい。(パスタはやわらかめだけど)

ビールはコロナもあります。

2階席は解放窓で通りがよくみえて気持ちいいです。

 

Av Monsenor Rivero

 

Wrap&Roll」(ラップサンドイッチやさん)

クレープ状の生地にいろいろな具をはさんでクルクル巻いておしゃれに食べさせる店。

一人前の分量が多いので、いつもひとつ頼んで二人で分けてます。

一番はじめに行ったとき、それぞれが違うラップロールを頼んで、サラダも追加しようとしたら、お店のセニョリータが「まず、無理だと思う」とアドバイスをくれるほど。

具は牛肉、鶏肉、豚肉やツナをそれぞれ野菜と合わせていろんな味付けをしたもの。

夫は肉なしの「ベジラップ」(彼はチーズも抜いてもらう)、私はチキンのタイ風、というちょっと甘辛すっぱい味付けの具がはいったラップがお気に入り。

テーブルにはマヨネーズソース、アボガドソース、ケチャップソースがおかれています。

そして、ここは「スムージー」がおいしい。

ミックスの仕方が5種類くらいあって、季節のフルーツで作ってくれます。

暑いサンタクルスではこの冷たいスムージーがとても合います。

ふたりでラップ一人前、それぞれスムージーを頼んで、ひとり30ボリくらい。

 

Av Rene Moreno y E de Mendoza

     あちこちに店舗がありますが、語学学校「FrancoAleman」のそばのここがゆったり落ちつけます。

 

「店舗名不明」(タコスやさん)

屋台のタコスやさん。

上記の「Rap&Roll」の近くに公園があり、その角、スーパーフィダルガの前にいる屋台。

いつも土曜日の夕方行きます。(土曜の午後に通っている語学学校のそばにあり、授業が終わったあと、おやつを食べるのでした)

このあたりは夕方になるとホットドックやさんやハンバーガーやさんの屋台がたくさん出ます。

その中でもフィダルガの角っこに出ている端から2番目の黄色い屋台がおいしいタコスを食べさせてくれます。

あんまり愛想のないセニョーラが焼いていますが、ほんとにおいしい。

しかも一人前5ボリ。

タコスに具をつめてくるりと巻き込み、ソースや中身がたれないように上手にナプキンをまいてくれます。

ソースは屋台のカウンターにあり、それをつけながらいただきます。

デート中のカップルや買い物帰りのセニョリータたちなど、ほんとにいつも混んでいます。

ちょこっとした椅子が4つくらいしかないですが、そばに公園のベンチがたくさんあるので、遊んでいる子供達をみながら食べるのもいい感じ。

この屋台でタコスを食べてあたったことはありません。

 

Av Rene Moreno y D Mendoza/スーパーフィダルガの角

 

Alexender」(café)

ボリビアで一番イケテルと有名なcafé。

お客さんは外国人が多いです。

でもそんなに高価ではなく、コーヒー1杯5~6ボリ。

ここはケーキがあまり甘くなく、安心してお茶ができます。

が、しかし、「アップルパイ」はなぜかシナモンではなく「クミン」がはいっているのでした。(私はクミンがダイッキライ。)

はじめて食べたとき、「この店、間違えてるよ~」と思いましたが、2回目もクミン味でした。

それ以後は「シナモンロール」(そんなに甘くない)もしくは「レアチーズケーキconマラクージャ」にしています。

「マラクージャ」とはサンタクルス特産のすっぱいトロピカルフルーツ。黄色がきれいで、甘酸っぱい味がレアチーズケーキによくあいます。

店独自のコーヒー豆を生産していて、ここで買うことができます。

 

Av Monsenor Revero

     セントロにも新しく開店しました。←は郵便局の並び。

 

Salon de Te」(café)

店の前のテラスが広々としていて、休日の午後などは身なりのよい奥様がたが楽しく茶話会をしています。

あまり混んでいないときは店内に入ると、個室風の部屋があり、Sofaがゆったりと置かれとても落ち着いてお茶ができます。

壁にかかっている絵はなぜか日本の和室を書いたものでした。

 

C Libertad y C Strongest(Hotel Cortzの横を奥にはいって2ブロック目の角)

 

CINE CENTER」(フードコート)

サンタクルスで一番新しくて大きな映画館の1階に大きなフードコートがあります。

ピザ屋、上記で紹介した「Rap&Roll」、フライドチキンの店、ボリビアの伝統料理屋、中華料理屋、アイス屋、などがはいっていて、それぞれの店で好きなものを買って、広々とした空間で食べることができます。

飲み物と食事で20~30ボリほど。

いつもにぎわっています。

 

Av EL Trompillo y Rene Moreno

 

  ビュッフェスタイルの店

 

Puerto MADERO」

私たちが赴任した年に開店した比較的新しいレストラン。

中は広々としていて、清潔感があります。

ここには「長崎で修行したよ」というコックさんがいて、私たちが行くといつも「Oh、アミーゴ!ボクは長崎で修行したから長崎ちゃんぽんが得意なんだけど、ここでは作れないね~」と同じこと言います。

そのコックさんが作ったやきそばや、酢豚がいつもあり、(頼まないのに)皿にたっぷりのせてくれたりします。

この店はいろんなコーナーがあり、バーベキュー、パスタや、魚介類の一品料理をその場で作ってくれるところ、などがあり、品数はたくさん。

ひとり50ボリでいろんなものが食べられるので、ちょっとした集まりなどに重宝していつもにぎわっています。

ワインの種類も豊富。

 

Av Uruguay

 

La Tranquera」

ホテル編で紹介した「Hotel CAMINO REAL」の中にあるレストラン。

ここは日曜日の昼だけビュッフェになります。

肉や魚料理、5~6種類の中からメインを選び、サラダや前菜、スープ、デザートなどはビュッフェ。

ひとり50ボリくらい。

5つ星ホテルの中のレストランなので、客層はよく、落ち着いて食事ができます。

 

B Equipetrol Norte y 4to Anillo/Tel:591-3-3423535

     Hotel CAMINO REAL内1階

 

Hotel Los Tajibos」

ホテルの中のレストラン。

ここは土曜日の昼にインターナショナル料理のビュッフェになります。

ひとり60ボリ。

サンタクルスで一番のホテルだけに、料理は凝ったものが多く、高いですが結構にぎわっています。

私たちは行くといつもよくばってたくさん食べてしまい、午後のスペイン語の授業が眠たくなって困りました。

味はいいです。

 

Av San Martin455/Tel:591-3-3421000

     Hotel Los Tajibos内1階

 

いろいろ紹介してきましたが、2年半の間には食中毒になったこともしょっちゅうでした。

このブログで紹介したのは、複数回行ってもあたったりしたことがない店です。

サンタクルスで食事をする際のご参考になれば嬉しいです。

(*^o^*)

9月22日

BOLIVIA-SANTACRUZ情報☆レストラン編その2

 

ボリビア、といえば、肉料理。

特に牛肉は安価で、休日はみんなで「Parrillada」(パリジャーダ)とよばれる鉄板焼きを囲みます。

レストランではカマレロが両手で炭火が燃えているバーベキューグリルを運んできて、その上には、これでもか!というくらい肉がのっています。

ヒレやロース、サーロインはもちろん、腸や腎臓、心臓などの内臓、乳房、等、牛は捨てるところがないくらい、どんな部分も使います。(♂の大事な部分も食べる)

しかし、夫は肉が嫌いなので、二人で行くことはありませんでした。

ボリビアの牛肉は私たちには固くて、とてもワイルドな味に思えます。

でも逆にボリビア人にしてみたら、日本の霜降りの牛肉は「味がしなくて、ふにゃふにゃ」ということらしいです。

そんな中でも職場の宴会などで行っておいしかったところを紹介します。

 

  肉料理

 

Don Miguel」

まさにボリビアのパリジャーダ、というのが味わえる店。

やってきた人数をみて、お肉の量がきまり、待っていると、まず「ユッカ芋」(ボリビアのポピュラーな芋。さつまいもとじゃがいもの間みたいなホクホク感)の揚げたものが出てきて、ビールやワインを飲みながらそれをつまみます。

そして、これもサンタクルス独特の「チーズ入りおかゆ」やミックスサラダ、ピクルスなどがテーブルに並び、そうこうしているとでっかいバーベキューグリルに山盛りの肉がジュージューいいながらやってきます。

これをみんなで取り分けていただきます。

大人数でボリビアの牛肉をボリビアらしく食べるならココはおすすめです。

 

Av Viedma 586/Tel:591-3-1823

 

Brasargent」

このレストランではブラジルのシュラスコスタイルで肉がサーブされます。

大きな串に焼けた肉をさしていて、カマレロが持ってきては少しずつ皿に切り分けていってくれます。

ここは牛のコブ(ボリビアの牛はらくだのように背中にコブがある)などの珍しい部位もあるので、いろいろ食べてみたい方にはおすすめ。

肉以外のサラダや前菜、デザートはビュッフェ形式で、好きなものを好きなだけ食べられます。

ただ、カマレロはほんとに次から次へとやってきてどんどん皿に肉を切り分けていくので、お腹がいっぱいになっても断わるのが大変。(わんこそばみたい)

 

Av SantaCruz1261/Tel:591-3-3515354

 

LOS HIERROES」

少し高級なレストラン。

外国人観光客にも人気が高いレストラン通りの一角にあり、肉はステーキの形で出てきます。

時々やわらかくておいしい「アルゼンチン牛」があることがあるので、オーダーの際に訪ねてみてください。

シーフードのグリルなどもあります。(ただし冷凍品)

ワインの種類も豊富。

ここは2人で行っても食べられる量です。

 

Av Monsenor Rivero

 

EL GAUCHO」

入り口に大きなかまどがあり、アルゼンチンやチリのパタゴニア地方でよくみたような、大きな串に豚や羊を開いたものを刺してあぶっています。

肉はステーキスタイルでサーブされ、あまり凝ったメニューはなく、肉料理を楽しむ店です。

パスタなどはあります。

高級な感じですが、値段は手ごろ。

ワインの種類も豊富です。

 

Av El Trompillo(CINE CENTER内)

 

     ボリビア料理

 

LA CASA DEL CAMBA」

観光客だけでなく、地元の人にも大人気の店。

安くておいしくてサービスがいいので昼も夜もいつも大賑わい。

スペイン語があまりできなくても英語のメニューがあったりして、カマレロたちに尋ねればオススメのものを教えてくれます。

サンタクルスの伝統料理「ケペリ」(牛肉の煮込み)、「ロクロ」(干し肉を入れたおかゆ)などもあります。

もちろん、パリジャーダもあり、大人数で行く方が断然楽しめます。

こちらもアルゼンチン牛があったりするので、ご希望の方はきいてみるといいでしょう。

ワインの種類も豊富。(チリ、アルゼンチンのものがあります)

夜はたいてい生バンドがはいってます。

デザートのアイスクリームはたくさん種類があっておいしい。

 

Av Cristbal de Mendoza539/591-3-3427864

     中華料理「San Ho」の隣。

 

     その他、各国の料理

 

LA CASONA」(ドイツ料理)

地元のビール「パセーニャ」の生ビールがジョッキで飲める店。

ドイツのビールやワインもあります。

毎日オススメの料理を黒板に書いていて、カマレロが説明してくれます。

ここは前菜がこっていて、例えば「ホタテのソテー、レモンソース、ほうれん草ぞえ」とか「スモークサーモンの香草巻き、ケッパーソース」とかいうのがあって、とても美味しいです。(ボリビアでこういう風に気の利いた料理は珍しい)

もちろん、ドイツ料理屋さんなので「自家製ソーセージ、ザワークラウト盛り合わせ」や「アイスバイン」(豚の塩漬け肉)などもあります。

デザートも手が混んでいて、日替わりの一品にはクレープの中に季節の果物を甘く煮込んだものをつめて、ソースをかけ、横にアイスをあしらったもの、などがあり、いつ行ってもおいしいものが食べられます。

値段も手ごろなので、美味しい洋食が食べたいときはここへ行きました。

レストランの隣にはデリカテッセンの店があり、自家製のソーセージ、チーズ、ドイツのワイン、オーガニックハーブなどが買えます。

店を入って少し奥にいくと気持ちのいい中庭にもテーブルがあります。

 

C Arenales222/Tel:591-3-3378495

 

Y se llama Peru」(ペルー料理)

海のある国、ペルー料理屋さん。

魚介類が食べられます。

まずテーブルにつくと南米ならではの大きな粒のとうもろこしを煎って塩をふったものが出てきます。

これがとてもおいしい。ビールを飲みつつ、ついつい手が出ますが、これでお腹いっぱいいになってはもったいないんです。

ここのオススメは「ceviche」:セビーチェ(魚介類のマリネ)、「Chupe de Mariscos」:チュペデマリスコス(魚介類の煮込みスープ)「Arroz con Mariscos」:アロスコンマリスコス(魚介類のピラフ)「chicharon de calamares」:チチャロンデカラマーレス(イカのリングフライ)でしょうか。

とにかく1皿の量が多いのでいつも半分にしてもらいます。

大人数で行くといろんな種類が頼めるのでいいでしょう。

私には鬼門の魚介類ですが、ここであたったことはありません。

 

Av San Martin y C 9 Oeste/Tel:591-3-3360296

 

EL CHILE」(メキシコ料理)

最初看板をみて「あ、チリ料理だ!どんなんやろ??」と思って入ったら、メキシコ料理の店でした。

この「CHILE」は唐辛子のこと。。。

メキシコのビール「コロナ」もあり、ラム酒やテキーラを使ったカクテル類も充実。

タコスやチリコンカルネがおいしいです。

給仕をしてくれるセニョリータたちも愛想がよく、元気で気持ちのいい店。

値段も手ごろで、いつもにぎわっています。

 

C Libertad y C Santa Fe(Hotel Cortezのそば) 

 

そしてその3へ続く・・・。
9月21日

BOLIVIA-SANTACRUZ情報☆レストラン編その1

 

ここボリビアでは「うわ~めっちゃおいしい!」というものはありません。

 

私たちも赴任してきた当初は店の不潔さや慣れない味にとまどいました。

 

まず、驚いたのは、食事をしながら甘いジュースやコカコーラ、スプライト、ファンタなどを飲むこと。

でもこちらでポピュラーな「レモネード」は水道の水を使って作っているので恐ろしくて飲めず、結局、ビールなどのアルコール類を飲まない時はコーラやスプライトを飲むようになってしまいました。(でも必ずミネラルウォーターはまず最初に頼むんです)

 

が、それでも二年半も暮すとそれなりにいきつけの店もでき、外食がそんなにイヤではなくなりました。

 

その中からいくつか紹介します。

 

     日本食レストラン

 

「けんの店」Restaurant KEN

J★CA関係者はみんな大変お世話になってる店です。

私たちも毎週土曜日、町へ出るたびに寄ってました。

このお店は日本人が経営していて、安くてボリュームがあり、おいしくて、ボリビア人にも大人気。

お昼時はラーメン、焼きそば、豚のしょうが焼き定食、野菜炒め定食、鳥のから揚げ定食ぎょうざ、しゅうまい、かつ丼、など充実のメニューが揃っていて30ボリ(1ボリ=15円)もあれば、飲み物も入れてお腹いっぱいになります。

バンバンジーや冷やし中華も人気。

飲み物に「冷たい麦茶」があり、ピッチャーでもってきてくれます。

夜は居酒屋風になり、上記のメニューにくわえて、焼き鳥などもあります。

ここはサンタクルスではめずらしく地元のビール「パセーニャ」のチョップ(ジョッキに生ビールをいれてくれます)もあり、とりあえずチョップとぎょうざを頼んで仲間でわいわいやるのは楽しいです。

最近、土日限定で「巻き寿司定食」なるものも登場してボリビア人もよく頼んでいます。

ラパスにも支店ができました。

 

Av Uruguay  730/Tel:591-3-3333728

日本の雑誌や漫画も読めます。

 

Resutaurant Japones」

日本ボリビア協会の1階にあるレストラン。

日系人の経営で店内は広く、大人数の会食等には便利。

ここも定食ものが充実していて、味はあっさりとしていて食べやすいです。

 

Av Beni 40/Tel:591-3-3451368

 

Paila de Oro」レストラン金鍋

日系人経営のレストラン。

ここはうどんがあります。

日本酒の熱燗があり、おつまみに酢の物などが頼めます。

沖縄系なのでミミガーなどもあります。

定食ものも充実。

ここは奥にカラオケハウスがあり、日本の歌が歌えます。(曲はちょっと古いけど)

もちろん地元の歌もあるので、深夜になるとラテン系の曲を歌うボリビア人と日本の曲を歌う日系人などで大賑わい。

 

Av Viedma 535/Tel:591-3-335-4554

 

「よりみち」

日系人の経営。

サンタクルスで最も高級な日本食レストラン。

普通の定食で50ボリ以上。(鍋焼きうどんが90ボリくらいした)

にぎり寿司もありますが、高価な割にネタは新鮮でなく(ボリビア、海がないので当たり前ですが、ネタは輸入物。ペルーなどでの冷凍技術が悪いのとサンタクルスまでの輸送の間に劣化してしまう)、時々、凍ったまま(一度とけたものを再び冷凍したと思われる)、もしくは解凍の仕方が悪く、べちゃべちゃのが出てきたりします。

ネタは鮭、たこ、いか、であとは巻き寿司。

もし南米を数カ国旅行中であり、チリのサンティアゴに向かう予定があるのでしたら、寿司が恋しくなってもここボリビアでは食べずにチリでおいしいのを食べるのがいいかと思います。(チリの寿司はボリビアに住んでいると本当においしく感じます)

ボリビア人はここで食事をするのがステイタスのようで、身なりのいい家族づれなどがよく寿司をつついています。

天ぷらなどもあります。

ここはビールやワインなども上記の店より高いので、ちょっとよそいきな感じの店です。

 

Av Busch 548/Tel:591-3-3347717

 

     高級レストラン

 

Michelangero」(インターナショナル料理)

サンタクルスで最も高級なレストランと思われます。

ワインを1本、前菜からはじまって最後のデザート、コーヒーまでいれると予算はひとり300ボリくらいでしょうか。

さすがにカマレロ(給仕人)のサービスぶりはすばらしく、食事するにあたって全くストレスがありません。

それなりに服装も整えて出かけた方がいいです。

イタリア料理が得意のようで、パスタはもちろん、リゾットなどもあり(アルデンテだった!)、味はgood。

記念日や大切なお客様をもてなすのに良いレストランです。

 

C Chuquisaca y C Manuel Ignacio Salvatierra 110/Tel:591-3-3368550

     予約をした方がいいです。

 

La Suisse」(スイス料理)

スイス料理の店です。

チーズがおいしく、ここのチーズフォンデュはいいです。

ワインもボリビア産だけでなく、チリやアルゼンチンのものもそろえていて、ぜひ、フォンデュと一緒に味わってほしいです。

インターナショナル料理もあり、ボリビアらしくない、しゃれたメニュー構成。

時々、いろんな食材のフェアをやっていて、たまたまイベリコ産生ハムの時に行ったときは幸せでした。

年に数回「ワインとジャズの夕べ」みたいなのを開催していて、素敵な時間が過ごせます。

予算はひとり150ボリ↑くらいでしょうか。

ここもできれば服装を整えてお出かけください。

 

Sirari Calle Los Gomeros 98 Equipetrol(lado chaplin show)

Tel:591-3-3436070

     予約をした方がいいです。

月曜日から金曜日までは日替りランチがあり、お得。

 

     中華料理

 

San Ho」

台湾人経営。

店内は広く、私たちも会合で何回か使いました。

値段は手ごろで一皿の量が多い(2~3人前くらい)ので、2人で行くときはいつも半分にしてもらいました。

ここはジャスミンティー(hot)をおおきなティーポットでサーブしてくれるのでちょっと脂っこい中華もおいしくいただけます。

オススメは「春巻き」「麻婆豆腐」「ワンタンスープ」などの普通のメニュー。

お箸を使う民族だとわかるとさっと用意し、唐辛子のはいったおしょうゆをテーブルに置いてくれます。

夜、ふたりでたらふく食べてもひとり40ボリくらい。

日曜日の昼はビュッフェになっていて、ひとり45ボリでいろんなメニューが味わえます。

ビュッフェでのオススメは「チャーシュー」。

ビールを飲みながらつまむと最高です。

紹興酒あり。

 

Av Cristobal de Mendoza 1265/Tel:591-3-3432284

 

Hong Fa」

台湾人経営。

ここは昼も夜もビュッフェの店。

ランチ時に行くとひとり50ボリだが、午後3時を過ぎると30ボリになると言われました。

夜もその値段らしい。(夜は行ったことがない。ナゾ?の値段設定)

肉と野菜のいためものとか、鳥のから揚げとか、イカのいためものとか、焼きそばとか、いろいろあって、そして、巻き寿司もあります。

スープは頼むとその場で手打ち麺をのばし、麺入りのスープを出してくれます。

また、奥には肉やイカと野菜を注文に応じて炒めてくれるところもあり、たくさん食べたいときにはいいお店です。

店内は広くて装飾などがきれい。

 

Av Velarde(Cine Centerのそば。)

そしてその2へ続く~

 
9月19日

BOLIVIA-SANTACRUZ情報☆HOTEL編

住居が田舎にあったため、土日は町に出て息抜きをしていた私たち。
 
ホテルはほんとにたくさん泊まりました。
 
というわけで、
 
実際に宿泊してみたHOTEL情報です。
(宿泊料金は特につけたしがない場合、1室/dayの料金。アメリカドルです。)
 
◎5つ星クラス
 
「los tajibos」
サンタクルス市民も認めるサンタクルス一番の5つ星ホテル。
プール、サウナ、ジム、美容室、マッサージ、レストラン、と一応の設備は整っています。
部屋はトロピカル調のインテリアでまとめられ、キレイ好きな日本人が宿泊しても問題ないと思います。
ボリビアの政府要人もラパスからサンタクルスへ来たときは宿泊するホテル。
ただ料金は高く、ダブルorツインで一泊100ドル以上はします。(ボリビアではすごく高い料金)
室内のケーブルテレビでNHKがはいります。
ただ週末、金曜と土曜日の夜はなんらかのパーティーをやっていることが多く、明け方4時ごろまで信じられない爆音で陽気なラテン音楽が演奏され、安眠できません。
 
Av San Martin 455 3er Anillo/Tel:591-3-3421000
 
「CAMINO REAL」
私が一番好きな5つ星ホテル。
プール、サウナ、ジム、マッサージ、美容室、レストラン、とこちらも設備は整っています。
プールやサウナ、ジムは宿泊せずに日帰りの利用もできます。(8ドル/day)
部屋は広く、清潔。
アメニティも質のよいものでまとめられています。
レストランがおいしくて、サンタクルスの地元料理「シルパンチョ」や「ミラネッサ」もあり、いろいろな料理が楽しめます。
こちらもNHKがはいります。
料金はダブルorツインで平常時60ドルで私たちは宿泊していました。~~※1
このホテルも週末はほとんどパーティーがはいっていますが、宴会場が地下のため、音が聞こえても爆音、ということはなく、眠れなくはないです。
 
Equipetrol Norte y 4to Anillo/Tel:591-3-3423535
 
「BUGANVILLAS」
5つ星のホテルですがコンドミニアムもあり、外国からの赴任者がたくさん住んでます。
広大な敷地内にはプールが3つ、テニスコート、ビーチバレーコート、バスケットボールコート、サッカー場、があり、住人たちはよく広い庭をジョギングしています。
ここはSpaが有名で、チェックインしたらすぐ予約しないとなかなか時間がおさえられないほど。
あたためた石を使ったアロマオイルのマッサージなどもあります。
セキュリティが強固で「ホテルの予約をしています」とエントランスで言っても、いちいちフロントに確認をしてからでないと入れません。
ただここのレストランで食事すると私は必ず、お腹をこわします。
以前にアメーバ赤痢になってしまった時もこのホテルで2日滞在して食事をしたあとでした。
部屋は広く、リビングルームと本格的なキッチン、ベッドルーム、という作りです。
料金はダブルorツインで100ドルほど。
大勢でわいわいと泊まるなら3ベッドルーム&ジャグジーつき、という部屋もあるのでいいかと思います。
 
Av Roca y Coronado 901(lado fexpo)/Tel:591-3-3551212
 
「Gran Hotel Sannta Cruz」
唯一町の中心部にある5つ星ホテルです。
部屋の中は重厚なインテリアでまとめられ、古いですが、清潔に保たれています。
セントロをぶらつくにはとても便利な立地。
プールとサウナ、ジムがあります。
ここはいろいろお得なプランが用意されていて、私たちがよく利用したのは「Plan Romance」。
カップルやご夫婦で泊まるのでしたら割安です。
レイトチェックアウト、ジュニアスイートルーム(ジャグジーバス部屋が部屋についている)泊。
週末2泊以上で50ドル/day。(木曜日~日曜日に適用)
ただし事前にこのプラン名で予約する必要があります。
 
Calle Rene Moreno 269/Tel:591-3-3348811
 
※1:いつもお世話になっているサンタクルスの旅行会社「CHOVY TUOR」(Calle Antonio Vaca Diez 210/Tel:591-3-3322439)を通して、サンタクルス在住の人が宿泊する、という条件で予約してもらった場合。在住以外の外国人は通常料金での宿泊となる。
「los tajibos」もそうやって交渉してもらうと60ドルで宿泊ができました。
 
◎4つ星クラス
 
サンタクルスで宿泊する場合
☆清潔
☆安定してお湯が出る
☆バスタブがある
という条件をみたすにはこのクラスが限界です。
 
「Hotel Cortez」
J★CA関係者がよく利用するホテル。
国際空港から近く、平日はビジネスマンの利用が多いです。
部屋は可もなく不可もなく、ですが、フロントできちんと希望を言わないとバスタブなし&ちゃんと窓に鍵がかからない部屋、などに通されてしまいます。
週末は割安なプランがあり、一泊ひとり19ドルで宿泊できます。
しかし安いため人気が高く、早めに予約しないと満室もしくは変な部屋になります。
平日の宿泊は普通に予約すると60ドル、などと言われ、ホテルの古さや設備のことを考えると割高な感じがするホテル。
プールやジム、レストランはあります。
 
Av Cristbal de Mendoza 280/Tel:591-3-3331234
 
「Puerta de Hierro」
日本食レストラン「よりみち」の近くにあるホテル。
ダブルorツインで35ドル、シングルだと18ドル。
少し古いけれど、清潔であたたかいお湯も豊富に出ます。
が、ディスコがたくさんある道路に面しているため、週末はラテン音楽の爆音が夜明けまで響き、安眠はできません。
プール有り。
朝食をとれるcafeもあります。
部屋の中に冷蔵庫はありません。
 
Av Bush 689/Tel:591-3-3373000
 
「Hotel SIRARI Suites」
静かな高級住宅街にたつプチホテル。
全ての部屋がスイートルーム。
簡単なキッチンとソファセットがおかれ、作りは古いけれど清潔。
サンタクルスのホテルには珍しく、とても静かな環境でくつろげます。
プールがあり、朝食は気持ちのいいテラスでとれます。
とにかくこじんまりとしていて、「自分の家がこんなだったらいいなぁ~」と思えるホテル。
日曜日にフロントにいるおじさまは日本びいきでとても親切です。
ゆっくり静かにくつろぎたいときによく利用しました。
一番回数多く泊まったホテルです。
1泊36ドル。
 
Los Claveles 497/Tel:591-3-3431595
場所がわかりずらく、タクシーの運転手さんもホテル名だけではわからないことが多いです。
「チャップリンショーの近く」というと「あ!」という感じでわかってもらえます。
 
「HOTEL CAPARUCH」
ビジネスマンの利用が多いホテル。
古いですが清潔で熱いお湯も豊富に出ます。
フロントのお姉さまも親切で、最初あまり上手にスペイン語ができなかった私たちにやさしく接してくれました。
一度パジャマを部屋に忘れて帰ってしまったのですが、次回宿泊したときに「これ忘れてたでしょ」ときれいに洗濯して渡してくれたんです。
南米、特に、ボリビアではそんな親切考えられないのでとても感動したのを覚えています。
ただ週末、お金持ちのお嬢さん&お坊ちゃんがたくさん集まり、朝までやかましくさわいでいる「ナンパ通り」に面しているため、安眠はできません。
プール有り。
1泊40ドル。
 
Av San Martin 1717/Tel:591-3-3423303
 
以上が実際に宿泊したホテルです。
料金についてはなかなか最初から割り引いてもらうことはむずかしく、2,3回泊まって顔を覚えてもらったあたりから安くしてもらえるようになりました。
上記に記載してある金額がおそらくぎりぎりの最低価格だと思います。
 
サンタクルスでは5つ星のような大きなホテルは週末にたいていパーティーがはいっていて明け方までやかましいことが多く、静かにくつろげるところを探し当てるまでなかなか大変でした。
 
清潔で、熱いお湯がちゃんと出て、静かで、コストパフォーマンスがよくて、ということであれば「SIRARI Suites」が私は一番気に入っているし、ちょっとぜいたくしたいときには「CAMINO REAL」に泊まったりしてました。
 
ふだんは不便なことが多い田舎ぐらしでしたが、こうして週末にちょっとした息抜きがさせてもらえて、夫には感謝しています。
m(_ _)m
9月12日

あと1ヵ月♪

夫の日本への帰任が決まり、10月の上旬に帰国することになりました。
 
o(⌒▽⌒)ツ☆バンバン
o(⌒▽⌒)ツ☆バンバン
 
帰国便の予約も済ませ、あとは持って帰る荷物の整理をするのみ。
 
あ~やっと日本に帰れる♪
 
ばんざ~い!
ばんざ~い!
 
というわけで、
「地○の歩き方」には出ていない、生活者からみたサンタクルスの情報をまとめて書いていきます。
9月9日

最近ハマっているもの

日本のドラマ「鬼嫁日記」と「医龍」を手に入れました。
 
どちらも面白かったのですが、特に「医龍」にハマってしまいました。
 
展開が速くて、12話イッキにみてしまったほど。
 
主人公よりも研修医の伊集院先生が大好きで、ドキドキしながらみました。
 
伊集院先生役のコイケテッペイくん、研修医役にぴったりすぎて、ファンになっちゃった。♪~( ̄ε ̄;)
 
今、パソコンの壁紙は伊集院先生です。
 
そして頭の中はドラマの中の楽曲がぐるぐるまわっています。
 
帰国したらサントラ盤買っちゃおうかなぁ~。
 
9月1日

9月です!

ぼんや~りしてたら9月になっていた。
 
こないだのパタゴニア、とっても寒かったのに、無防備で外に出ていたら、とんでもなく日焼けをしてしまいました。
 
しかも顔と首!。
 
というわけで、
ビタミンBとビタミンCを普段の二倍摂取し、洗顔後のお手入れを念入りに、そして日本から持参した虎の子の「美白パック」を投入。
 
しかし、スノボの時、あんまり天気がよくて暑かったので、帽子をかぶらず滑っていたら、頭頂部の分け目のあたりもハゲしく日焼けしているのでした。
 
う~ん、こんなところどうしたらリカバーできるんでしょう。
 
あと耳もやけてて、今頃脱皮しつつ痒いんです。
 
ん~もうイヤ。