まもっち 的个人资料ボリビアから帰ってきたひとの日記→超高齢初産そし...照片日志列表 工具 帮助
3月31日

予定日は過ぎたけれども・・・

昨夜「あ、きたかな!」という激しい痛みがきたけれども、本格的な陣痛には至らず、今日ものほほんとしております。
 
ericaさんのアドバイスによりお肉とオロ○ミンを試してみましたがまだ産気づかないみたい。
 
おなかの中にもう少しいたいんだね~と思ってさすっています。
 
夫は仕事とのかねあいもあり気が気ではない模様~。
 
 
今日の東京は冷たい雨で我が家の「さくら盆栽」はまだつぼみを開きません。
咲いたらお家の中に連れ込んで花見をしようと楽しみにしているのですが。
 
おとといは高尾のひっそりとしたお寺に咲いてる「しだれ桜」を見がてら約4時間ほどお散歩しました。
きれいでしたよ。
 
 
3月25日

なんかナーバスだな・・・

予定日まであと5日。
 
前駆陣痛に悩まされながらも暢気に過ごしているつもり。
 
でも
 
ちゃんと産めるのかな、babyを無事にこの世に送り出せるかな、、と急に不安になったりして。
 
早く会いたい気もするし、babyが出てきたい時に出てくればいいや、とも思うし、なんかナーバスになっているのでした。
 
この後におよんで食欲が落ち、コーンフレークがお気に入りの今日この頃です。
3月22日

カウントダウン開始かな~

昨日は検診日。
 
内診で「順調におりてきてますね。あと一週間くらいかなぁ。予定日くらいだね。」と言われました。
 
こないだの夜中の前駆陣痛でだいぶ下におりたらしいです。
 
その後内診のせいもあるのか「おしるし」があり、おなかの張りは頻繁におこります。
 
ドクターは歩け、歩け、と言いますが、この重いおなかの張りをかかえながら歩くのもなかなか大変。
 
あともう少し。
 
桜も咲くよ~
3月17日

あ~焦ったぁ

昨夜の12時ころ、突然の下腹部痛で、目覚めました。
 
久しぶりに味わうひどい生理痛のような痛み。
 
そのうち腰がくだけそうなほどの痛みも加わりとても横になってられないほど。
 
「う、これが陣痛なの?」と思いながら痛みの間隔をはかっていました。
 
病院からは「10分おきに陣痛がくるようになったら電話してね」と言われています。
 
はかってみると1時間くらいの間隔で痛みがやってきます。
 
しかし、明け方にはおさまってしまいました。
 
出血もなく胎動もあるのでどうしたものかと病院へ電話で相談。
 
「前駆陣痛だと思うから様子をみていてください。本当の陣痛はずっと続いてだんだん間隔が短くなるから心配しないで」
とのこと。
 
ああ~焦った。。
 
痛みをこらえながらいろいろ家の中のやってないことがぐるぐる頭の中をめぐるけれども体を動かすこともできない状態でした。
 
でもこんな痛みでうなってたら産めないのよね??
 
ちょっぴり陣痛気分を味わった夜でした。
 
 
3月14日

むくんでます~。

昨日は週に一度の産科検診日。
 
babyは推定体重2800gを超え元気そのもの。
 
ドクターからは「いつ産まれてきてもいいですよ~」と言われました。
 
しかし私の体は妊娠状態に疲れているらしくものすごいむくんでいるとのこと。
 
そういえば膝から下は象さんのようだし、足の指はかっぱえびせんを通り越してカールのよう。。。
 
「とてもつらいでしょうから漢方薬飲んでください。ほんとはたくさん歩いてほしいけど歩くとまたむくむから家事以外は足を高くして休んでいて」と言われてしまいました。
 
あと二週間でbabyに会えるから「つらい」だなんて思わないんだけどねぇ~。
 
少しドクターの指示通りにしてみます。
3月11日

極楽エステ♪

予定日まで三週間弱になり産後の手伝いに来てくれる実家の母がわかりやすいように家の中の整理をする日々。
 
そんな中近所のエステサロンへ行ってきました。
 
コース名は「白雪姫のぴかぴかコース」(赤面・・・)で90分のフェイシャルエステなり。
アロマオイルで頭皮マッサージ、美肌パック、デコルテまでやってくれました。
 
あ~極楽極楽。
 
今日は東京も18℃近くまで気温があがりポカポカ陽気。
サロンまで往復約1時間のお散歩は気持ちよかったです。
(*^o^*)
 
産後はしばらく行けないですからね~。
3月3日

臍帯血

無事臨月にはいりました。
 
ちょっと動いても呼吸はふうふうです。(; ̄ゝ ̄)
 
ところで
 
今回の出産にあたり私たち夫婦がこだわったのは子供のために残す「臍帯血」。
 
公的バンクに預けるのではなく、子供自身のために私的バンクに預け、万が一「幹造血細胞」が必要な重篤な病気になってしまった場合に備えるものを申し込みました。
 
子供本人のものなのでHLAの型はもちろん一致します。
 
お金はかかりますが高齢のパパママにもできる最初のプレゼントです。
 
興味のある方はご参考までに。。。