| まもっち's profileボリビアから帰ってきたひとの日記→超高齢初産そし...PhotosBlogLists | Help |
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October 30 友たちとの再会帰国してだいぶ落ち着き、日々の生活にも慣れてきました。(^-^)
そんな中、ボリビア生活を日本からずっと励まして支えてくれた「友」たちとの再会もめじろおし。
まず、長年の音楽仲間&飲み友である、なべちゃん&もみじ。
ボリビアに音楽DVDや日本の雑誌などを送ってくれたりしたんです。 彼らは有給休暇をとって郊外にある我が家まで来てくれました。
久々に心おけない友との楽しい時間が過ごせました。
(一緒に飲んだ「トマト焼酎」おいしかったね!)
そして、このブログにも登場歴のあるYご夫妻との再会も♪
ご夫妻とは週に一回はメールのやりとりがあり、日本の様子や楽しい情報などをいつもいただいていました。
ボリビアに日本ならではの乾物を送ってくれたり、近況をのせたハガキもくれました。
神楽坂にある韓国料理屋さんで再開。私たちの帰国を祝ってくれました。
週末には同じサンタクルスでの赴任仲間(ずっと年上の大先輩ですが)も帰国され、(ナント、我が家から自転車で20分ほどのところにお住まいなのだ!)無事の帰国を喜び合いました。
こうして、あたたかい友らとの再会を果たしていると、ボリビアに行く前のなつかしい自分のポジションが戻ってくるようで、元気が出てきます。
これからもよろしくお願いします、amigos、amigas!!
October 23 電話&ネット開通!ボリビアから戻り約10日が経過。
やっと自宅に電話とネットが開通しました。
なんだかほっ。
古いマンションなので「クローゼット」なるものがなく、タンスなどの収納家具を持たない私たちはまだダンボール生活中。
そろそろ気合いれて探さなければ。
それにしてもボリビアから送った荷物がまだきません。
遅くなっても全部ちゃんと届けばいいのですが。。。
昨日は町に出て、服をさがしました。
とりあえず、スカートとパンツでも、と思ったのですが、もう人が多いのと、何を買うべきかがわからないのでさんざん。
結局無難なジーンズだけ買ってきました。
もうちょっと研究してから出直します。
あー美容室も行かなくては。。
なんだか今頃疲れが出てきてテンション低め。
う~む。
October 13 日本にいる日本人なのだ。36時間のフライトを終えて無事成田に到着。
とんでもなく重い荷物たちをABCに配送をお願いして、とりあえず都心のホテルへ。
顔を洗って、歯をみがいて、携帯電話ショップへ。
とりあえず、これがないと何にもできないからね~。
そして、まだ飛行機に乗ってるようにフワフワする体に鞭打って、「お魚居酒屋へ」
さんまやまつたけ、きのこなどと芋焼酎を堪能し、ホテルに戻るとダウンでした。
ところで
しばらくぶりの人ごみに流されつつ町を歩いていて思ったこと。
☆誰も私を振り返らない。
☆誰も私を狙っていない。
☆時々うしろを振り返りながら歩かなくてもよい(首絞め強盗対策のため)
☆銀行でお金をおろすときにやたらと緊張しなくてよい。
☆いちいちチップを払わなくてもよい。
☆物事の進行が早い。
でした。
ボリビアでは一歩外に出ると、緊張しっぱなし。
もちろん、東京でも最近はいろいろと危ないことが起こっていますが、ボリビアほどではありませんよね。。
帰国して、3日経過しましたが、「あ~日本にいるんだ~」とことあるごとに感じています。
今は社宅を入居できるように準備中。
久々にモノが豊かな場所で「選べる幸せ」をかみしめつつ、動き回っています。
October 02 重すぎる~~飛行機で持って帰る荷物の制限は
預け入れ荷物でひとり32kg×2個。
機内持ち込み荷物は10kg×1個。
最近ビジネスでも預け入れが2個まで、と厳しい。。
というわけで、今日はぽんぽんに詰めたスーツケースをはかってみました。
我が家には普通の体重計しかないので、夫がまず乗り、それにケースを持ってもらうという方法で測定。
(ペットの体重のはかるときみたい)
しかし、持ちあがらない~。
私も手を貸すけど、「なんだこりゃ~」という重さ。
じゃ~ん、なんと50kgありました。
あまりの重さに笑うしかない私でありました。
あはははは。
なんでこんなに重いの~、あはははあーあ。
それはスーツケースがでかいから。
(ここで買ったソフトタイプのスーツケース。) 立てると高さは私のウエストくらいまであり、厚みが50cm以上あるんです。
どんどんはいるもんだからなんでもかんでも入れてたら、50kg。
いくらなんでもこれは重すぎ。
というわけで、ほかのケースに振り分けたりする間に疲れてしまい、今日の作業は終了。
もうひとつ同じスーツケースがあるんです。
あれもいっぱいはいるゾ~。 October 01 服がない。。。さて、荷造りも大詰めをむかえ、だんだん頭を使わなくてはいけなくなってきました。
特に悩ましいのがとりあえず必要な服。
来週末には村の宿舎を出て、町のホテルへはいります。(出発は週明け)
なのでこちらにいる間の生活に必要な服と、日本に到着してからの当座の服が必要。
ここサンタクルスはほぼ年中真夏なので、秋に日本で着られるような服を持ってないのです。 こちらで着ていた服はもうほとんどヨレヨレなので処分していきますが、さて、とりあえず、の到着した時のものがない。。
日本での荷物はトランクルームに預けてあるので、それが届くまでが問題。
だいたい、2年半というもの日本で服を買ってませんから、ちょっとドキドキです。
というわけで、はき古したジーンズとTシャツ、そしてパーカーで上陸。
こういうとき男性は「スーツ」というものがあるから便利ですよね。
長旅はしんどいけど。。 |
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